SHAVADAVA CLUBlog 能書き6 なんちゃってなー

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    能書き6 なんちゃってなー

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    それにしても夜中ってーのは、やっぱりどーしてひともくるまも少ないもんだから、

    なんでどーして少ないのかは、想像するに考えるにきっとたぶんおおよそ、

    大多数のひとは寝ているに違いないんだろーが、寝られないなんてヤツも居るかも知れないが、

    寝よーとしているひとも入れれば、そーいった理由で外は少ないんだろーから、

    それでも夜行性ってーのは居たもので、猫かタヌキかハクビシンかアライグマかキョンか、

    なんだか分からないが、そのあたりもウロウロしてたりしてるよーだ。

    そんな事もあって、くるまなんかは非常に停めやすく、ロードか道路かもスイスイ走る事が出来て、

    道路ってーのは、ロードを逆さまにした当て字だって知ってたー?

    上手い事付けたもんだなーーー。

    そんな訳で、多少いー加減に停めても、ガタガタ文句言って来るなんて事もそーないが、

    下手をすると職質なんかに遭ったりはするかも知れないが、違うか。 違うか。

    上手くするとか。 上手くすると職質なんかしてくれたりもするってーのは、ラッキーな事にって事よ。

    目を掛けて頂いて大変とても光栄だ。 それは、夜中ってーのは、ひとも少ない分、

    寂しい感じがあって、話し相手になってくれるからだ。 また向こうも寂しくて、

    話し掛けて来るんじゃないかとも思うが、いずれにせよ、良くも悪くも目を掛けてくれるってーのは、

    ある意味知名度が上がるって事に繋がる訳で、

    またお前かーーー。 あーーー、どーもどーも。 いつぞやお会いした方。 お元気でしたか。

    そーやって、交流の輪が広がったりもする訳で、不審は不審じゃなくなるかも知れない。

    例え不審は払拭出来なかったにしても、良くも悪くもなんにしても、賛否両論だったりするんだから、

    知られてないよりは知られている方が、オヤジバンド的にもブロガー的にも、

    持って来いの話じゃねーかー。

    ただ、あんまり有名になっちゃうと、これまたそれはそれで厄介な事になったりはするが、

    どーしたって、裏表、表裏一体、付いて回るもんだから、

    月なんかを見てると、まいんち表情が変わる訳で、月自体はそー変わらないんだろーが、

    見てる側からすればしたら、なんとも感慨深い味わいなんてーのがあったりして、

    月見れば千々にものこそ楽しけれ わが身ひとつの春にはあらねど。

    なんちゃってなー。


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