SHAVADAVA CLUBlog 能書き46 あのゲーハーーーーーーーーー

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    能書き46 あのゲーハーーーーーーーーー

    能書き46 あのゲーハーーーーーーーーー

    マイッタ。 マイッタ。

    あのゲーハーのお陰で心身症になっちゃったよ。 入院だってよー、入院だってさー。

    お陰でこっちが滑っちゃったよーーー。

    まるきし分かってないじゃねーかーーー。

    頼むから私の評判を下げるな、頼むから私に恥を掻かせるなって言った時、

    ヤロー、ハイって返事したろーーー、にも拘らずこーなっちゃってんじゃんかよー。

    録音してるなら聞いてみてくれ。 よーく聞いてみてくれ。

    益々評判下がっちゃったじゃねーかよーーー、益々恥掻いちゃったじゃねーかよーーー、

    どーしてくれちゃうんだろーねーーー。 これじゃあ心身症にもなるさーーー、ヤローーー。

    考えてみりゃー、なんかあるんじゃねーかなーーーなんて、微かな? ほのかな? 予感? 第六感?

    そんなんあったんだよなーーー、実際。

    って言うのは、あまりにとんとん拍子だったもんだから、いやいや、俺も何処まで行っちゃうのかなーーー、

    そんなに凄くなっちゃっていーのかなーーーなんてさー、遠慮と言ったらおかしいかも知れないが、

    ほら、例の中学生、あれなんかもそーだよー↗ とんとん拍子が止まらない訳よ、

    ところがどっこい、いずれ止まる時が出て来ちゃう、何故か、何故かしら。

    結局、簡単に言って、頂上ってーところがある訳よ。 山なんだよーーー。 いずれにしてもーーー。

    登ったら、下りなきゃならないんだよーーー。

    誰しも山ぐらいは行った事あると思うが、せっせせっせと登ったはいーけど、

    あ~~~~~~~~~、下りるのかよーーー、なんでまたこんなところまで登っちゃったかなーーー、

    そんなん思った事ない? あんまり高く登るもんじゃねーなーーーなんてさーーー、

    登るだけでも疲れっちゃうのに、登ったら登ったで、登ったまんま頂上に居る訳にも行かない、

    頂上ってーところは、寒い訳よ。 だって高いんだから。 高いところってーのは寒いもんなんだよー。

    誰しも頂上に登り詰めたいなんて思うかも知れないが、行ったら行ったで大変だ。

    てか、まー、小山だけどね。 俺に取っちゃーーー。 まだまだ大山があったのはあった。

    知らず知らず大山を目指してた訳よ。 つい欲が出ちゃった。

    また、ある程度の小山にしても、登るとさーーー、下界は貧弱に見える訳よ。

    オメーら、そこの景色はどーだ、そんな、そんな景色見てて楽しいかーーーなんてね、

    やっぱり登れば登っただけ、景色はいー訳よね。 また空気もいー訳よ。 底知れぬ雄大な気持ちになるもんなのよ。

    そしたらもっと大山目指すよね。 更に。 更に。

    ただあれなんだよ、いつまでも居る訳にも行かない訳よ。 そー君臨もして居られない。

    疲れっちゃう。 疲れちゃった。 へとへとだよ。

    しかし俺もキレたなーーー。 キレたもんだなーーー。 あのゲーハー見てたら。 どーもね。

    今週の気になる人物第3位になったらしいよ。 第1位だと思ってたんだけどなーーー。

    第1位と第2位は、両親分だったよー。 やっぱり知名度には敵わないもんだなーーー。

    俺もあれだなーーー、変な知名度付いちゃったもんだなーーー。

    変な知名度ってーのは要らないもんだなーーー。

    どーしよ。 今後だよ。 どーしよ。 てか病気治さないと。 心身症だよー。

    あのゲーハーーーーーーーーー。


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